| タイトル |
日 時 |
音域
他のアーティストの曲を全体コピーしてカバーする時
シンガーにとってはキー設定が問題と成ってくる。高すぎる低すぎるとか。
過去の経験から話をすると、ステージで演奏する事は横に置いて取り敢えず課題曲に其の儘挑戦する。
当然キーが高すぎる時高い所は声が出ない。しかしめげずに挑戦していると少しずつ高い所が出るようになってくる。
学生時代はEが自分の最高到達点だと思っていたがその様な事を繰り返している間にいつの間にか到達点はB♭にまでなっている。
そこまで出るというだけの話でその音が頻繁に出てく...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 0 / コメント 1
|
2007/04/12 11:20 |
ICHIRO
今回のWBCでイチローは national hero に成ってしまったかの感が有るがもうすぐ始まる大リーグでも活躍して欲しいと思うが中々アメリカ人も曲者そうさせてくれるかどうか
良いコメントが載っていたので転載します。
日本のシンボル”イチローにSo long! 木本大志
[優勝という形で終わった“野球人生最高の日”]
勝った瞬間、イチローは二度、三度、右手でガッツポーズを取った。小走りで、内野にできた歓喜のに加わる。
念願だった王貞治監督の胴上げにも加わ...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 0 / コメント 1
|
2006/03/25 21:35 |
音符の裏に有る物 (鮎に捧げるつぶやき)
先日ぼんやりと、する事も見つからずテレビの見たい番組を探していたのだがこれと言う物も無く仕方なく回したチャンネルでクラッシックのピアノのレッスンをやっていた。
どんな物かなと思って見ていたら先生が私にとっては意外な事を言い出した。
先生は生徒に"音符の陰に隠れている物を表現しなさい"みたいな事を言っていた。
確かに指揮者によって楽曲の印象が変わるという事は聞いていたが
私にとってはクラッシックは譜面通りに弾いてなんぼのもんやと思っていたので
おもわず引き込まれる発言だった。
音符の流...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 0 / コメント 5
|
2006/03/15 02:36 |
日本のラグビー
オリンピックで盛り上がっていた?最中ラグビーの日本一を決める試合があった。
コンディションが悪く双方ともトライが取れないゲームになってしまったが
厳しく競り合い引き分けという結果になった。
最後の方で東芝府中がもう少しでゴールを割れる
それをNEC が防ぐ息詰まる攻防ではあったが
見ていた私は情けなくなった。
これは高校の全日本選手権ではないぞ、大学の選手権でもないぞ
日本の最高峰であるべき試合ではないのか?
このレベルの試合で男のロマンみたいな事に固執している姿
厳しい言い方...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 0 / コメント 1
|
2006/03/02 02:50 |
オーラ
トリノのオリンピック終わりました。
日本選手団にとっては惨めな結果?と成りましたが
一つの金で大いに救われました。
此処では彼女のパフォーマンスと私のやっている音楽を無理やり結び付けたいと思います。
現地で競技を見た人のコメントでオーラが出ていたというのが有りましたが
実は彼女がフリーの演技に氷に降りた瞬間に私が感じたのもそれでした。
それまでも現在の一流のスケーターが滑っていたにも拘らず
その瞬間違う空気になったと感じました。
勿論空気は変えても失敗したらそれまでの物ですが
...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 0 / コメント 2
|
2006/03/02 02:25 |
3月のschedule
3月03日 大久保ひさしと仲間達 Honkytonk 075-701-8015
3月04日 Ken’s friends MAAM 075-771-3190
3月12日 Urban Cowboys with A & M Honkytonk
3月16日 Singers Convention Honkytonk
3月17日 Dart To The Heart Honkytonk
3月...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 0 / コメント 1
|
2006/03/01 16:53 |
今月の SCHEDULE
12月09日: 大久保ひさしと仲間達 Honkytonk
11日: Urban Cowboys with Ah-you &Me-you Honkytonk
15日: Jam,jam,jam ...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 0 / コメント 1
|
2005/12/06 11:46 |
Another comment about old country
先のold countryとのタイトルで出したコメントはさらっとの印象だけで書いたが
改めて聞くと面白い事に気が付いた。
余りにも最初の "You win agin" の印象が強かったのであの様なコメントに成ったのだが
このアルバムにはもう少し(希望的にはMartinaの)tasteが有るように思う。
かなり広いタイムスパンの曲を選んでいるのであるが
しかし全曲同じコンセプトで演奏するのではなく
ある曲はドラムは今的なリズムを出し
ある曲はペダルスチールが自分を出し
多分一曲一曲...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 0 / コメント 2
|
2005/11/28 01:07 |
Irish Music
昨晩Wild Cards の連中と祇園の Irish pub で Irish music を聞いた。
その音楽は小生にとって馴染みのないジャンルであったが
一度ある人を我々のグループにフィドルを入れたいと誘いを掛けた時
”私はIrishがやりたい”と断られた想い出があるので
後学のためにも是非聞いておくべきだと出かけた。
音は”俺が好きだったmountain はこれから来たんだ”と納得出来る様なもの。
traditional folk そのもの。
これらの連続でルーツ探検みたいで...
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2005/11/28 00:35 |
New Horizen
昨日ダイムコンサートが無事終わった
小生も及ばずながら参加だけはさせてもらった
私は自分の過去を懐かしんで何かをする事は余りと言うよりも好きでない
そう言った印象の強いコンサートに若い女性二人組みのグループが参加していた
グループ名は『二人乗り』
顔見知りではあったがそれ程の期待はしていなかった
結果は正反対ひさしぶりに拍手喝采出来るデュオだった
特に印象に残ったのはフラットマンドリンのsaraちゃん
リズム感抜群、今のリズムにも充分対応できる感性
これは本当に嬉しかった。
...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 0 / コメント 2
|
2005/11/25 10:29 |
疲れました
先週は前述の通り週末4日間連続のライブで大変大変疲れました。
まずはjam,jam,jamこれは名前の通り誰もが参加できる日で
どんなプレーヤー、どんなシンガーが来るのか毎回楽しみな物
今回は元々ブルースプレーヤーでカントリーを勉強したいと言うギタリストが参加した。
本場のカントリーのプレーヤーのようなプレーをするのなら
勉強する事が無い訳だから当然そんなのとは違うプレーに成る。
しかし時々にでも垣間見れる新しい発見があればそれこそjamの醍醐味と言うものだ。
次にアメリカ人、カナ...
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2005/11/21 21:57 |
Old country
先日Martina Mcbrideの"Timeless"と言うCDを聞く機会があった
小生がカントリーに取り付かれるようになった頃の歌が次々と出てきて
これが今をときめくマルチーナ?と感じる様な結構意外なアルバムであります。
聞く所によると現在全米売り上げNo.1のアルバムだそうです。
彼女のことは数年前から知っていたが歌唱力のあるボーカルだとは感じていても
私の中ではそのブルーの瞳がより強く印象に残っている程度のシンガーであった。
最初の頃のヒット曲にはフォークロックの匂いがして...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 2 / コメント 2
|
2005/11/16 10:46 |
NFD(懐かしのフォーク同窓会)
先日NFDのラストコンサートと銘打って
京都フォークの歴史を作った連中の同窓会コンサートがあった。
その企画で数十年ぶりに高田恭子さんと共演することになり緊張もしたが懐かしかった。
力を入れすぎて結果は今一だったが
それ以来私の中で一つのこだわりが消えた。
長く音楽の演奏をしているが(別に音楽のみに関わらず)
私は自分の通った道にすがり付いていることを良しとしない性格で
(すがりつく物が無かったと言う方が正解かも)
常に自分にとって新しい事に興味を持ち過去は関係ないという姿勢で生...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 0 / コメント 1
|
2005/11/10 22:51 |
水中ラグビー
沖縄でライフガードをしている連中の間で水中ラグビーなる物が行われている。
地上では相当に重いと思われる石を海の中では楕円のボールに見立てて相手ゴールに持ち込む。
海中では浮力があるのでどうしても体が浮いてしまう。思うように動けない。
ボール(石)を抱いていると水の中でも走れるからその石の取り合いが"name of the game"
多分ハワイだったと記憶しているが
そこのライフガードがより良く目的を果たす為に考案したそうだ。
非常にタフな競技に見えた。確かに素晴らしいトレーニングに...
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2005/11/09 11:36 |
Dime Concert
パットブーンやエルビスプレスリーの歌をいつも聞いていた中学時代。
トムドゥリーやグリーンフィールドを弾き語りまがいで挑戦していた高校時代。
そんな私が初めてグループとしてやり始めた音楽はやはりカントリーだった。
本当はこれも好きな音楽だったモダンジャズに挑戦したかったが
周りに誰も教えてくれる人が無く他の選択肢は無かった。
ジミー時田さんや寺本圭一さんのライブを聞きに行っては
見よう見まねでギターの技術の向上に努め
当時では少なかったチェットアトキンスの3フィンガーらしきものが出来...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 1 / コメント 0
|
2005/11/07 08:35 |
グループ紹介
Dart to the heart:箕面の僧侶がリーダーのグループ楽しいカントリー。
http://www.tackscountry.net/index.html
...続きを見る
ブログ気持玉 1 /
トラックバック 0 / コメント 0
|
2005/11/05 12:27 |
今月のライブ予定
11月04日 宝ヶ池ホンキートンク with (Dart to the heart)
http://www.honkytonk21.com/index.shtml
11月05日 加茂大橋マーム with (Ken's friend)
http://www.eonet.ne.jp/~sheriff/
11月11日 宝ヶ池ホンキートンク with (大久保君)
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2005/11/05 11:34 |
一流人
クラシック音楽には余り馴染みが無いのでどういう人か良く分からないが
多分世界の一流の指揮者だと思う(大植英次)さんのT.V番組を見た。
驚いた事に彼は長い曲をすべて暗譜していた。
75分間のコンサートの演奏曲すべて暗譜して臨んでいる。
私はクラシックの演奏者は皆楽譜を見ながら演奏するものと思っていた。
その覚えなければならない量たるや半端ではないので驚くと言う領域を超越している。
それも本番に間に合わすと言うような私程度のレベルではなく
当然と言えば当然だがリハーサルの時からすべて...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 0 / コメント 1
|
2005/09/12 18:26 |
One and only
Ray Charles は前にも言ったように
私の憧れのミュージシャンです。
遥かに及ばないにしろ彼のように歌いたいと努力したものです。
成すべき事を成し遂げたと言うか
それなりに完成されたと言うか
彼の死をそれほど惜しむ気持ちは有りません。
しかし彼が超偉大である事は
私の中では疑う余地は有りません。
またぞろwowwowで彼のライブを聞く事が出来ました。
多分ヨーロッパのどこかでやったものだと思います。
大分後期のものだと思いますが。
歌の良さとかは今更コメントする必要...
...続きを見る
ブログ気持玉 0 /
トラックバック 0 / コメント 1
|
2005/08/23 06:33 |
「私の憧れの人」について
「私の憧れの人」について
ねんの為にDevil Rays の監督 Lou Piniella の私が感激したコメントを載せて置きます。"It was really respectful of a heck of a competitor and great pitcher"
...続きを見る
ブログ気持玉 /
トラックバック / コメント
|
2005/06/24 01:44 |